効果的なダイエットの食事法

毒だしダイエットと冷え性改善効果の関係

 

夜寝る時にどんなスタイルで寝ていますか?

 

大抵はパジャマですよね。

 

私も前はパジャマだけで寝ていたのですが、ここ最近は寝るときに足が冷たくて靴下をはくようになりました。

 

これって冷え症ってこと?とちょっと心配になったので、何かいい方法がないかと色々調べてみました。

 

せっかくだからダイエットも兼ねてできる、毒だし脂肪燃焼スープダイエットをしてみることにしました。

 

調べていくうちにわかったことなのですが、このレシピは元々冷え症の人のために考えられたレシピだそうです。

 

材料は、6種類の野菜(ピーマン・人参・キャベツ・玉ねぎ・トマト・セロリ)にショウガ、塩、ダシ(かつお節・昆布など)なので簡単に揃いました。

 

毒だし脂肪燃焼スープはお腹いっぱい食べてもいいので、野菜もいっぱい摂ることができます。

 

ショウガは最後にすりおろして加えるのですが、食べ終わってしばらくすると体の芯からポカポカと温かくなるのを実感できました。

 

さすが、冷え症対策のために考えられたレシピだと納得です。

 

毒だし脂肪燃焼スープは、脂や砂糖は一切使用しません。

 

また、ダシを和風にしたり中華風にしたりと好きなように味を工夫できます。

 

だから、飽きずに続けることができます。

 

夜は食事を毒だし脂肪燃焼スープだけにすれば、カロリーも抑えることができるから一石二鳥です。

 

ちょっと物足りなさを感じたときは、はるさめや鶏のささみを湯がいたものなどを加えれば、低カロリーでもお腹いっぱいになります。

 

食べるスープといってもいいと思います。

 

このおかげで夜寝るときに靴下なしでも眠れるようになりました。

 

気づくと冷たかった手も温かくなっています。

 

ダイエットしながら冷え症も改善することができるのでぜひお試しください。